2009-06-12
もう梅雨なのか違うのか雨が多いですね
そんな6月に突入してからの出店情報です♪
7日(日) 旅祭
いきなり終了報告ですがお台場の野外で出店してきました。
旅好きが集まるお祭りで、天気も最高!!
ヒリヒリしまがら出店してきました
告知できなくてすみません
では今度こそどぞ!!
21日(日)
THEGAME presents
Rising JAM'S
いつもUNITEやAREIONでお世話になってる渋谷THE GAMEの
もう、いい人だぁ~
なHATAさん企画のイベントです☆
私が知ってる限りでもUNITEのno entryや
オーストラリアの民族楽器ディジュリドゥーのDINGO
どっちもめっちゃ気持ちいい音で
あとDJでAREIONのtaichiさんもまわします♪
いったいどんなイベントになるんだ~!?
とにかく楽しそうでたまらないので
ぜし遊びきてね
では以下詳細↓↓↓
DOOR:3000/1D込
ADV:2500/1D込
w/f:2500/1D込
OPEN/START:17:30
LIVE:
DINGO
→http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=1001029327
muff
→http://www.myspace.com/muffjp
PHEWWHOO
→http://phewwhoo.saloon.jp/web/phewwhoo_top.html
QuO
→http://www.myspace.com/qualityundergroundorchestra
no entry
→http://noentry.daa.jp
DJ:
祭林竹彦(LowCallBall)
HATA(Dachambo)
KAZ(4EVERZ)
ekko(slugmania underground)
SOMA(noentry)
sphontik
taichi(AREION)
TUSA(ExGxD)
四号棟
DJ zimex
FOOD:
GOOD WOOD TERRACE
VJ:
OHPIA
SHOP:
AFROdays
DINGO
オーストラリアでの出会いから始まった 。
SmiLY(Didjeridoo)&Akira(Didjeridoo)&Sosuke(keybord&raptop)
による新感覚3ピースElectoronica band!!
オーストラリア原住民のアボリジニが吹く世界最古の管楽器Didjeridoo(ディジュリドゥー)そんな楽器にbeatboxを取り入れ、切れのあるリズムや多彩なエフェクトをかけて新たなdidjeridooのスタイルを確立させる。
そしてダンサブルなグルーブを自在に生みエレクトロなサウンド&メロディーが更に深く世界を広げる!!
DINGOの世界へようこそ!!
現在、クラブ、ライブハウス、野外などを中心にライブ展開中
!!
no entry
60年代ヒッピー文化から現代フェスムーブメントまで感受性豊かに受け継いだ次世代バンド。
オーガニックグルーブとエレクトロフィーリング、好奇心に満ちた実験性と懐かしい人間の感性、先鋭的な目線とポピュラリティーを併せ持つグローバルハイブリッドサウンドと映像で知覚の拡大、至福への旅へと誘う8人組。
またpeaceで陶酔できる音楽、地球が好きpartyが好きなearthpeopleが集うお祭りをコンセプトにキャンプインの野外フェス、定期的な都内のパーティーをオーガナイズする等、 文化的なコミニティ、partyのあるライフスタイルの発展にも力を入れる。
PHEWWHOO
since 2007 ~ FUNKY SPIRIT STYLE OF '76 instrumental BAND
'00年代初頭、東京のアンダーグラウンドシーンに「界」というバンドがあった。ジャズファンクからスタートし、解散直前にはじゃがたら色を強めていったそのサウンドは、ロックファンのみならずブラックミュージックフリークからも今もって熱い賞賛を得ている。 その後メンバーは各々の活動を開始。のちにPHEWWHOOのメンバーとなるベースの赤坂ミチルとドラムの正田謡子はリズムセクションとしてエルマロのアルバム、ホテ
ルニュートーキョーに参加。更に赤坂は町田康バ ンドへの参加、Spinna B-ILLのアルバム、一十三十一のレコーディング等、一方正田はサーファーズオブロマンチカへの参加、 GUTEVOLKのサポート等を勤めつつ数年が過ぎた。
2007年、赤坂と正田、そしてDJ SO-UP (CURANDERO / DEATHDISCO /ロッキードなどで活動中)と赤坂と共に恵比寿みるくでのNKLBKL主催の定例パーティ「FUN-THE-MENTAL」(NKLBKL) をオーガナイズしレジデントDJを務めていたKENDOOMがターンテーブルをギターに持ち替え集結。ここにPHEWWHOOが産声をあげる。 『界』のボトムを担っていたリズムセクションが叩きだすビートはあくまでも黒くダンサブルに屋台骨を支え、そこにDJ的なセンス
で音色、フレーズを組み立てるSO-UPと、テンションコードの魔術師 KENDOOMのツインギターがアグレッシブかつメランコリックに彩りを添えるそのサウンドは、エレクトロクラッシュ、マスロック、ドラムンベースを消化しつつも徹底してファンキー。昨今のインストバンド、ジャムバンドでは珍しいブラッキーさを存分に醸し出している。
キャリアに裏打ちされたスキルと初期衝動を併せ持つまさに「今」を体現するバンド
、それがPHEWWHOOである。
HP:http://phewwhoo.saloon.jp/web/
MY SPACE:http://www.myspace.com/phewwhoo
QuO
・2003年に2ndアルバム『jungle』を発売。
・2004年、『jungle』に収録されている『spacejungle』にてDIESEL-U-MUSIC2004
のROCK部門にてwinnersを獲得。
・2004年から恵比寿MILKにて『voyage』を開催。
・2005年の5月、ロンドンにて開催された音楽フェスティバルENCOMPASSのDIESEL-U-MUSIC UK TOUR 2005に出演。
・新たな視点から2006~2008年ラックトップを導入し、ドラムレスという形でバンドグルーブを主軸にしたROCKでDANCEなエレクトロなバンドとして活動を展開。
・2008年11月3rdミニアルバム[quality underground orchestra]を発売。
・2009年新たに生ドラムMST、BASSオコノギが加入し電子音のグルーブに生バンドのグルーブを叩き込みさらなるステージへ。
どこまでも進化してゆくQuOサウンドを堪能あれ!!!!!!!!!!
・2006年12月から下北沢BASEMENT BAR/WEDGEにてparty『ROCKTHE RHYTHM
』を主催中。
http://www.qualityundergroundorchestra.com/
http://www.myspace.com/qualityundergroundorchestra
muff
サイケデリックロックサウンドを軸にファンク・サーフ・トライバル・テクノ・ダブ・ラテンなど、幅広いフィールドの音楽を様々なアプローチでクロスオーバーさせた楽曲達は一期一会なジャム遊びによってカラフルに表情を変え、多彩なグラデーションを創りあげる。 音魂の重なりから生まれる偶然の「ハマリ」はまさに「生」。新鮮を召し上がれ。
笑顔を生むダンサブルでピースフルなトリップサウンドがパーティー会場を現実から遠ざける☆
OHPIA
2005年、dbqp(SUNVIZE/BATTLE HAWK/etc.)、mi、ya(COSMIC
DEW/Astral Traveling Unity/etc.)によって結成されたライティング・チーム。
二台のOHPとプロジェクターにより、スクリーン上でリアルタイムに合成されるライティングで国内外の様々なアーチストと共演を重ねている。
メンバーのソロ活動も注目される中、2008年よりオーバーヘッド・プロジェクターとビデオ・フィードバックによるハイブリッドなアプローチを展開中。
http://www.myspace.com/ohpia
http://www.youtube.com/user/Ohpia2007
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1835909